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who are you?

自分が何者かになっていく過程の記録。題は梨木香歩著裏庭の中の台詞から。

天気予報のいらない日 あの頃と今

センターの日は寒くて雪が降ると思っておいたほうが間違いがない。
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つるんつるんで怖かった。
会場近いので受験生には気をつけて欲しいですね。問題解き終わったころには溶けるか。

最近親父ギャグが激しくて、頭が休養を求めていることを痛感します。

自分がセンターうけてから、もう10年?くらい経ってしまったことに気づきました。

冷えた弁当と朦朧とした意識が記憶に残ってます。センター本番すら眠かったからなぁ。よく大学受かったよなぁ…

これだけ学校にいて、人より確実に長い時間いて、私は何を学んだんだろうと思います。

自分がダメな奴だと思い知ったのか。
ダメな奴でも世の中の渡っていけると知ったのか。

中身は結局変わらなかったんでしょう。
でもまぁ、大学は楽しいところであることは間違いないです。
大学生であることは、世の中の特権です。許されることが多すぎるのです。

と、いうことで。
受験生達に幸あれ!